血と砂

1965年 岡本喜八監督

春日太一がいままで見た日本映画のベスト3に入るかもしれないと激褒めしていて、ヨウツベにあったので観たが面白くない。三船の映画のなかでも一番かもしれないといってたが、なにがそんなにいいのかわからない。

シネフィルが偏愛する映画を観て面白かったことはあまりない。