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夕陽のギャングたち

西部劇

夕陽のギャングたち - Wikipedia

1971年 イタリア

3点。

小学生の時にテレビで観て、ジェームス・コバーンとヒゲ親父の二人が主人公で、ラストシーンがヒゲ親父の顔のアップのストップモーションで終わるところが印象的で感動したような記憶だけ残っていた。

改めて観てみたら、157分もあり、ちっとも面白くなく(というか理解出来ない)感動的でもなかった。ウイキによれば、公開当時、興行的に失敗で、評価も低かったようだ。

テレビの編集の仕方が良かったのだろうか。

エンニオ・モリコーネのションションション♪という妙に爽やかな音楽もぜんぜん覚えが無かった。

コバーンがニトログリセリンをぶちかます所なども印象に残っていたが、実際そういうシーンは少ししかなかった。

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