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吸血鬼ドラキュラ

吸血鬼ドラキュラ (1958年の映画) - Wikipedia

吸血鬼ドラキュラ』(きゅうけつきドラキュラ、原題:Dracula、アメリカ公開題名: Horror of Dracula)は、1958年のイギリスのハマー・フィルム・プロダクション製作の映画。ブラム・ストーカー原作の『吸血鬼ドラキュラ』の映画化。ホラー映画史上屈指の傑作として名高い。戦後ホラーの黄金コンビとされるピーター・カッシングクリストファー・リーの共演作で、監督はテレンス・フィッシャー。初のカラーフィルムによるドラキュラ映画でもある。

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1958年 イギリス 82分

マイナス53点

世界的にヒットしたらしいが、

ぜんぜん面白くないし怖くもない。

クリストファー・リー(去年の6月に93歳で亡くなっていた)の顔だけ怖い。

ドラキュラって処女の血しか吸わないんじゃなかったっけか。

処女でない女の血は吸うわ、おっさんの血を吸おうとするわで、わけわからん。

最後にカーテン開けられ日を浴びせられ棒で十字架にしたの見せられ灰になって終わり。糞つまらなすぎて後半早送り。

クリストファー・リーのドラキュラものを子供のときにテレビでちらっと見た記憶ではもっと怖かったような(顔の印象だけか)・・・リーのドラキュラものは6本くらいあるらしいから違うやつかも・・どうでもいいが・・・