ザ・ウーマン

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ウォーカーに近い。これがウォーキングデッドに繋がったのか・・

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ザ・ウーマン : 作品情報 - 映画.com

2011 アメリカ 104分 The Woman  監督ラッキー・マッキー 原作ジャック・ケッチャム(隣の家の少女のやつ)

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FC2で観た。

この映画の存在は薄っすらと知っていたけど観たいと思わなかったのでスルーしていた。

ポリアンナマッキントッシュが観たくてみてみた(これとウォーキング・デッドが一番有名なのかな?メジャーな映画にあまり出てなくて情報もあまりない)。

キチガイ一家が最後に食人族の女に斬殺される。

ほかの媒体で見るポリアンナと同一人物とは思えないどろどろの迫真顔面演技にしびれた。

最初、この狂った家族は一体何?と不快感を募らせていたが(どうして母親も父親の子供を孕んでいる長女も父親の犯行を警察に通報しないのだろうとイライラした)、最後のほうで奇形で生まれた(目が無い)娘を小屋に監禁して犬のように育てていたことがわかってから(家に訪ねてきた長女の女教師を食べさせる)、なるへそね(一家総ぐるみ)と募る思いが少し解消された。

しかし不快感が強く意外と応えた。どうせなら長女も斬殺してほしかった。

助かるのは犬娘と幼い末娘だけで良かった。

ここぞというところでポップ・ロックな曲が多様されていたがダーク過ぎる内容の緩和か、それとも対位法か知らんがなかなかいい感じだった。

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この笑顔が良い